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運動が苦手な子にも知ってほしい、上達を左右する2つの力と自分に合った武道教室の見つけ方

16歳の元バレリーナが最短記録の1年3か月でテコンドー6級青帯にスピード昇級!

幼少期の頃から8年ガチでクラシックバレエをしてきた元バレリーナの女子高生の生徒さん(テコンドー尾張旭教室一般クラス)が、1年3か月と最短で6級青帯に昇級しました!

最短についての補足となりますが、この生徒さんはテコンドーだけでなく武道自体が未経験の状態からスタートし、週1回60分のクラスに通われてのことです。

一般的な武道教室は週2~3回、1回90分前後が多い印象ですが、当教室では学業や仕事がお忙しい方でも通いやすいように週1回60分を基本としており、やる気の高い方は自主練を増やすことにより先に進めるように、級(色帯)ごとの動画教材をご用意しています。

実際、この生徒さんは学業を優先しテスト期間はクラスも休んで勉強に専念していますし、ピアノも並行と忙しくされているのですが、効果的な自主練をすることで着実に上達してこられています。

もちろんこれは、自主練だけではなく、柔軟性、体幹、運動神経、素直さ、理解力、ともともとの適性が極めて高いのも理由としてあります。

バレエ経験はテコンドーに役立つのか?実はメリットとデメリットの両方があります。

私は今まで、生徒だった頃も含めて、バレエに本気で打ち込んでこられた女性を何名も見てきています。

そんな中で、その過去のバレエ経験がテコンドーや他打撃系の武道に役立つのかについて、私の偏見をもとに少しお話させていただきます。

「バレリーナと喧嘩するな」は本当か?バレエ経験者を見てきた偏見混じりの分析

まず、格闘漫画グラップラー刃牙やその他、武道格闘系YOUTUBEでもよく引用されるのが、極真空手創始者である大山倍達の以下の金言です。

”バレリーナと喧嘩するな”

これは、本人の語録で、「バレリーナはボディビルダーと異なり細身に見えても、リズム感覚に優れ、体が柔らかく、バネが発達しスピードがあるのが理由」と語られています。

また、バレリーナが片足で立つ圧倒的な「体軸の強さ」「回転能力」「リズム感」「強靭な下半身」を備えているからと解説する方もいます。

私は喧嘩はど素人なので、喧嘩のことは分からず、また男性でバレエ経験があり武道にそれを活かされている方はアクション映画スター、ジャン=クロード・ヴァン・ダム氏しか知りません。

ただ武道教室に通う女性のバレエ経験者の方々を見ていると、柔軟性があり、足が高く上がり、体幹が強く、素早く回転できるのはまさにその通りだと思います。

そして、空手でもテコンドーでも、ハイキックをするには、柔軟性と体幹の強さは確実にメリットとなります。

バレエの足上げと、武道の蹴りは別物です

しかし、武道の蹴りのフォームとバレエの足の上げ方は完全に別物です。

特にバレエではY字バランスやI字バランスのように足を体の横から上に上げる練習を繰り返すためか、足を上げる時はその軌道が上げやすくなり、蹴りの時もその慣れた軌道で足を上げようとしてしまいます。

また高くジャンプできるので瞬発力はあると思うのですが、蹴りの時には瞬発力を活かしてバシッと蹴るよりも、フワッと優雅に足を伸ばす感じで、当たる瞬間のインパクトが生まれにくいです。

あと武道の回転系の蹴りは上半身を傾け骨盤を上げることで上段を蹴りますが、バレエの回転は基本は体を真っすぐにして回転します。

そのため後ろ回し蹴りも回転内回し蹴りのようなフォームになってしまいます。

以上のことは、YOUTUBEで『バレリーナ 蹴り』などのキーワードで検索して動画をいくつかご覧いただくと、なるほどね、こういうことね、とご理解いただけるのではないかと思います。

ということで私がもし
「バレエの経験はテコンドーに役立ちますか?」
と聞かれたとしたら
「はい、バレエ経験はテコンドーに役立ちます。但し癖に縛られていなければ。」
というのが回答になります。

それでも私が「バレエ経験は役立つ」と答える理由(メンタル面)

なお、さきほどはフィジカルな面からだけの分析ですが、メンタル面では確実に役立ちますと回答します。

その理由ですが、バレエも武道もコツコツとした反復練習を継続すること、一つの技を深めていくこと、というのは共通です。

また、柔軟性にしても、習慣化して日々ストレッチしなければ体は硬くなっていきます。
バレリーナもそれは体で理解しているため、ストレッチはもう完全に習慣化されています。

それに180度開脚レベルの柔軟性を身に着けるには幼児期が最も時間対効果が高く、今回の生徒さんのお母さんからも、バレエ教室では「幼児は3か月集中してストレッチに取り組めばほぼ開脚はクリアできる」と言われていると聞きました。
逆に、幼児期以降は年齢が上がるほど、だんだんと開脚までに必要な時間が長くなるというのは生徒さん達を見てきた経験からも言えます。

そしてこれはネガティブなことなので言わないほうがいいかもしれませんが、もともとが柔らかい方や子どもの頃に開脚ができていた方を除き、大人になってから開脚を始めた方で180度開脚までできている方は、私が知る限りでは見たことも聞いたこともありません。
これは世界中の武道教室、格闘技ジムでどれだけの大人が180度開脚できているのかを見ても分かるかと思います。

さらにバレエではバーレッスンといってバーに手を置いて練習しますが、これはテコンドーの型練習でも同様で、バーがない教室では壁に手を置いて練習します。
こういう地味だけどもものすごく効果があって重要な練習を、黙々と真面目に取り組み継続できることも大きなメリットとなります。

この生徒さんがすごいのは「バレエの癖」に縛られないこと

ここで話を冒頭の生徒さんに戻しますと、特にすごいなと思うのは、バレエの動きの癖に縛られていないことです。

人間は幼少の頃から何かを長年続けていると、その特有の癖が体にしみつき、そこから中々抜け出せないことがあります。

中でもバレエは歩き方から体の使い方までレッスンで徹底的に身に着けるので特にその傾向が強かったりします。

もちろんこちらの生徒さんも元バレエをしていたことは伝わってくるのですが、そのバレエの癖にとらわれることなく、バレエの経験を活かしながら新たなテコンドーの動きを素直に吸収して自分のものにしています。

繰り返しになりますが、これは本当にすごいことであり、成功例であると言えます。

テコンドーはもちろん、武道の上達を左右する2つの能力

テコンドーに限らず、武道の上達の過程において、自分の癖を自覚して、それを修正していくことは必要不可欠なのですが、これにはものすごい労力と時間がかかるものです。

しかし、この生徒さんは、その癖の修正がものすごく早いのです。

自分の癖を早く矯正していくためには、もともとの運動神経が本当に良いことに加え、以下の2つのスキル(=能力)の高さが必要になります。

それは、

  • 目指すべき動きを理解してイメージ化する能力が高いこと
  • 自分自身の現状を客観視して、癖を自覚し認識する能力が高いこと

です。

2つのスキル(=能力)は使えば使うほど熟練度が上がるのはゲームだけでなくリアルでも同じです

この2つの能力を使い、新たな動きを習得したり、癖を矯正して改善する経験を積めば積むほど、そのスキル(=能力)の熟練度が向上し、それに必要となる労力と時間はどんどん少なくなっていきます。

新しい動きを習得したり、自分の癖を矯正したりする経験を重ねることで、目指す動きを理解する力も、自分の課題を認識して修正する力も向上していきます。

その結果、新しい技を身につけるために必要な労力や時間も、少なくなっていくのです。

また、この2つの能力が高まれば、そもそも上達を妨げる壁にぶつかり停滞すること自体が少なくなります。

仮につまずいたとしても、原因に気づいて修正できるため、停滞から抜け出すのも早くなります。

2つのスキルがあれば停滞しにくく、停滞しても抜け出すのが早くなる


自分の癖に気づかず、そのまま放置していれば、それが原因で新しい技の習得が難しくなります。

昇級に必要な技が身につかなければ、そこで上達が止まってしまいます。

一方、お手本と自分の動きを客観的に比較し、癖や課題を認識して、意識的に矯正していけば、つまずくこと自体が減ります。

仮につまずいたとしても、そこからの修正にそこまで時間がかからなくなります。

つまり、前述の2つの能力は、技術を早く身につけるためだけでなく、上達の停滞を防ぎ、停滞したときにそこから抜け出すためにも必要なのです。

この生徒さんは、2つの能力が非常に高かったからこそ、ここまで順調に上達し、当教室最短のスピードで6級青帯に昇級したのです!

昇級審査合格発表の日、私は先生の座を譲りました!

ということでこの日は合格証書と新しい帯の授与式をした後に、クラスメートと一緒に蹴りポーズのキープ集合写真を撮影したのですが、見てください!

足が高く上がりカッコ良く、そのフォームはお手本レベル!

私も体が硬いなんて言い訳に逃げず、ストレッチをもっと頑張らねば、と思いました!

ということで、この日、クラスの中でこの生徒さんをモデルに動画を撮影しました。

そしてこの生徒さんに、足を高く上げるためのポイントを教えてもらいました。

これも生徒さん限定の動画教材にする予定ですが、もしコメントなどでリクエストがあれば一般公開もするかもです。

こうやってクラスにも当教室にも良い影響を与えてくれる良い生徒さんに恵まれたことに感謝です^^

運動が苦手×情熱⇒今まで諦めていた方でも無理なく自分のペースで楽しみながら成長できるテコンドー教室誕生!

運動神経がものすごく低い私が、指導者をやっている理由

ここまで、生徒さんの上達を通して、技術を習得する力や自分の癖を修正する力についてお話ししてきました。

では、こうした能力や上達の仕組みについて語っている私自身は、どのような指導者なのかについて率直に書いてみます。

私自身はハッキリと直球で言えば、

・運動神経がものすごく低い

・良い動きを見て理解しイメージする力が極めて低い(=感覚的に見て学ぶ能力が極めて低い)

・全身をバランスよく使う協調運動も苦手で不器用

その結果、

・球技は絶望的に下手

・他の運動や体操も体の使い方がおかしく怪我や故障をしやすい

・武道の型やダンスの振り付けを体で覚えたりする手続き記憶も苦手で覚えるまでものすごい時間がかかる

というどう考えても運動神経も運動適性もなく、武道にもスポーツにも向かないタイプです。

だからこそ、そういう方の気持ちや苦労はものすごく分かります。

そして、今までそんな自分が武道と向き合い、自分なりに上達してきた経験をもとに、クラスでの指導方法を工夫し、動画教材を作成するなど、挫折したり、ドロップアウトすることのない仕組みを構築してきました。

そこには、

  • 運動が得意な人はより早く上達できるように
  • 運動が苦手な人でも自分なりに上達できるように

という私の強い想いがあり、そんな武道教室を目指してここまで来ました。

最初の1号教室であるテコンドー尾張旭教室を2022年4月にオープンしてから現在4年半になりますが、未経験から中級レベルまで進むまでの道のりはかなり整えることができました。

今後はさらに生徒さんや親御さんの声を聞きながら、未経験や初心者の方に手厚いサポートを提供しつつ、中級レベルから黒帯になるまでの道についても見直し、アップデートしていきます。

このように私自身もさらに上達を目指していきますが、それと同時に自分の苦労と経験を生徒さんに少しでも役立てたい、という気持ちは昔も今も変わらずものすごく強いです。

これは情熱(パッション)といえるものだと自覚していますが、それは私の指導者として原動力の一つとなっています。

この情熱ともいえる想いがあるからこそ、一般的な教室運営レベルとは別次元に、自分の時間もエネルギーも惜しむことなく使っています。

組手の大会を目指さず、カッコいい蹴り技の習得を目指す教室

そして一般的なテコンドー教室は組手をメインにして、組手の大会で成果を出すことを目指すのに対して、当教室ではそこはまったく目指していません。そもそも組手の大会に出ないことを特徴としてHPに明記しています。

組手で強くなる、日本の組手レベルを上げる、そういうのは他のテコンドー道場さんにお任せします。

その一方で当教室は、今まで武道に興味はあっても足を踏み出せなかった方や、運動神経が良くなく、適性もないと諦めていた方でも無理なく自分のペースで楽しみながら成長できるクラスを提供し、テコンドー人口の裾野を広げることに注力しています。

そのためクラスの練習メニューは、カッコいい蹴り技の習得、楽しく気分爽快なミット蹴り、型を通じた武道的な動きの習得をメインにしています。

また、フルコンタクトの組手練習はしないことを特徴としていますが、痛い怖いのない楽しい対人練習メニューはバリエーション多く取り入れており、キッズから女子高生の生徒さんまで「楽しい!」との声をいただいています。

以上のように当教室は他のテコンドー教室や武道教室とは全く競合しないですし、こういう他にないオリジナリティ、USPがあるからこそ、生徒さんや親御さんに選んでいただけているのだと考えています。

当教室は、こうやって当教室を信用し選んでくださった方の期待に応えられるようにしていきます!

良い競技者と良い指導者は別!自分に合った教室を選ぶことが大事です!

ここで指導方法を考えるうえで、もう一つ重要なことについてお伝えしたいことがあります。

従来の武道の世界は才能がある人(=見て学ぶ能力が高い人、生まれつきの身体能力が高い人、もともと強い人)だけが生き残り上達していくという側面がありました。

ということは、結果的に、指導者や先生は同じように見て学ばせる指導スタイルになりやすいです。

そうでなく言葉で教えようとしても、自分自身がそういう指導を受けてきていないのと、既存の教科書や動画を見てもその多くはある程度できる人、センスある人を対象にしているため、分かりやすく教えるのに苦労します。

また自分が当たり前にできることを人に教えることは意外と難しいものです。

それが誰かに教えてもらわなくても感覚的にできることならなおさら困難です。

例えば、息の仕方を教えて?どのように口と肺を使えばいいの?
と聞かれればかなり困惑すると思います。

それを言語化するとなるとますます戸惑い、困ってしまうと思います。

このような背景があるため、「良い先生と良い競技者は別」「自分ができるのとそれを教えることができるのは別」
と言われているのです。

また、これから武道教室に通おうとお考えの方は、自分に合った指導者がいる教室を選ぶことをお勧めします。

武道教室選びで合う指導者を見分ける9つの指導スタイル

この合うかどうかの基準はいくつかありますが、指導方針で言えば、以下の要素があります。

・見て学ばせる(武道やスポーツなどではこれが基本)

・とにかくやらせて量稽古や根性論で感覚をつかませる(昔はこのタイプが多かった)

・言葉でも分かりやすく説明する(小学校高学年以降から始めるならこれはかなり重要)

・強い人、できる人を基準(進学塾)

・できない人を基準(学校授業)

・細かく指摘して指導(少人数教室はそれがやりやすい)

・放置型の指導(人数が多い教室はそうなりやすい)

・個人の気持ちを優先し自発的にやってみたいと誘導するような指導(療育に多く、教えるスキルがかなり必要)

・怒鳴ったり威圧の力でコントロールするような指導(球技などチームスポーツでも多い)

これらの要素のうち、まず自分がどういうのが合うのか、良いと思うのか、考えた後、教室のホームページや体験でそれを確認すると良いと思います。

ちなみに当教室なら、見て学ばせる、言葉でも分かりやすく説明する、できない人を基準、細かく指摘して指導、個人の気持ちを優先し自発的にやってみたいと誘導するような指導という要素が強いです。

今の時代、無料動画だけで自主練して上達することが十分可能です!大事なことは自分にあった指導者の動画を見つけること!

武道の世界でもスポーツの世界でも、どのように体を使うのか、その技をどのように習得するのか、のポイントを明確にして言語化できる指導者や先生はかなり少なく貴重だと言えます。

ありがたいことに今は無料のYOUTUBE動画で、才能があり、実績もある先生で、さらに分かりやすくポイントを伝える能力まである素晴らしい先生が動画を作成して公開しています。

自分に合う指導者の動画を見つけたら、それは自分に合う参考書を見つけたのと同じで、ものすごく楽に楽しく学び習得することが可能になります。

私自身日々、世界中の先生の動画を見て学び、技のポイントや、分かりやすい説明の仕方を勉強し取り入れています。

YouTubeで学ぶときの落とし穴。ここに気を付けないと混乱しますし、逆効果になることもあります。

これは世界中の先生の動画を見てきている私の印象ですが、動画の先生はみな元が才能も適性もある方々なので、その教えるポイントやアドバイスも上級者向けなのが多い印象です。

そして上級者向けのアドバイスの中には初心者には逆効果になるものもあります。

また先生によって言ってることが異なっていたり、真逆であることもあります。

これは、場面や目的によって最適解が異なるから、というのが理由です。

ここで、回し蹴りを例にしてお話します。

まず回し蹴りのフォームは、テコンドー、空手、キックボクシング、中国武術などその武道の種類によってかなり異なります。

同じテコンドーだとしても流派ごとの違いがかなりありますし、同じ流派でも先生毎の癖といいますか、個性による違いがけっこうあります。

さらに同じ先生だとしても、その回し蹴りが型用のものなのか、組手用のものなのか、によってフォームはかなり変わってきます。

その上で、その教えるポイントやアドバイスは、初心者向けのものなのか、中級者向けのものなのか、上級者向けのものなのか、を見極める必要があります。

そのため動画を探したり、見て学ぶ時には、自分が上達を目指したい流派の先生のものを選び、さらに、これは誰をメインの対象として、どの場面でのお手本としているのかを理解することが重要です。

また今は1~3分のショート動画の方が主流になっている印象ですが、初心者なら解説がしっかりされている通常動画の方が自習しやすいと思います。

なお、指導経験が長く、実際に運動が苦手な生徒さんを改善させてきた経験をたくさん積み、かつそれを言語化して教える能力も高い人という先生はどの世界、武道においても極めて稀です。

もしそんな貴重な先生の動画で、その説明が自分にとって分かりやすいと感じたのなら、チャンネル登録し、動画を保存することをお勧めします。

自分に合った武道教室を探すには動画やGoogleマップの口コミもかなり参考になります

私は運動が苦手な方でも理解しやすく、上達しやすいポイントやアドバイスを、自らの経験をもとに言語化し、指導していますし、動画教材も作成しています。

今までYOUTUBEで公開している動画だけでも90本ありますし、生徒さん向けの限定公開の動画を含めますと数百本の動画を作成してアップしてきています。

通常動画はこちら⇒https://www.youtube.com/@taa4213/videos

ショート動画はこちら⇒https://www.youtube.com/@taa4213/shorts

こうした動画をご覧いただくだけでも、自分に合った教室かどうかを判断する参考になります。

少しでも分かりやすいな、と感じたのなら、実際にLINEなどで問い合わせをしてみると良いと思います。

その対応ややり取りからも教室の方針や指導者の人柄が伝わってくるものです。

もし問い合わせはまだ慎重に考えたいという場合には、Googleマップの口コミとその返信のやり取りを客観的に読み、追加判断材料とされるのも良いと思います。

テコンドー春日井教室の口コミはこちら

テコンドー尾張旭教室の口コミはこちら

なお当教室はお問い合わせの方にこちらから体験誘導をすることはしていません。

また体験後の営業勧誘も完全にゼロで、「いかがでしたか?」の声かけ自体していません。

もちろん後日の営業連絡も一切ありませんのでご安心ください。

ということで何か疑問に思われたり、ちょっと聞いてみたいことがある、という場合は遠慮なくLINEから24時間いつでもお好きなタイミングでお尋ねください。

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